Windows版の購入

Microsoftストアからの入手方法

DropTalk Windows版は、Microsoftストアから入手できます。Windowsから、Microsoftストアを起動して、「DropTalk」で検索してください。

DropTalkには、フル機能版の「DropTalk」と、無料版の「DropTalk Lite」があります。DropTalk Liteには、以下の制限があります。

  • キャンバスを、一度に一枚しか作成できません

DropTalk Liteのダウンロード後、アプリ内で課金することで、フル機能のDropTalkにアップグレードできます。

以下のリンクをクリックしても入手ページに移動できます。

https://www.microsoft.com/ja-jp/store/p/droptalk/9n7d9p5qh4dz?rtc=1 (DropTalk)

https://www.microsoft.com/ja-jp/store/p/droptalk-lite/9nvhfn50rgj6  (DropTalk Lite)

無料の試用版も取得できますので、まずはお試しください。試用版は30日間利用可能です。

 

ストア以外からのインストール方法

Microsoftストアを利用する場合、決済方法はクレジットカードとなります。クレジットカードではなく、銀行振込で購入されたい方のために、「DropTalk Package」を用意しています。必要であれば、見積書および請求書の発行も行います。

DropTalk Packageは、以下の手順に従ってインストールしてください。

動作環境

Windows 10をインストールしたPC、またはタブレットPC。

事前の準備

開発中プログラムのインストールを行うために、いくつかWindowsの設定を行う必要があります。

1. Windowsの設定画面を開いてください。「更新とセキュリティ」を選択します。

win_install_1

2. 「開発者向け」を選択します。「開発者向け機能を使う」のカテゴリから、「開発者モード」を選択します。

win_install_2

3. 開発者向けの項目を、下にスクロールします。「PowerShell」のカテゴリで、ローカルPowerShellスクリプトを許可するのチェックボックスを、オンにします。

win_install_3

アプリのダウンロードとインストール

4. 以下のリンクをクリックして、アプリをダウンロードします。

https://hmdt.co.jp/Release/win/DropTalk_Package_4.0.4.0.zip

5. ダウンロードしたファイルを、開きます。圧縮されたファイルから、「DropTalk_4.0.4.0」を取り出して、別の場所にコピーします。

win_install_4.0_1

6. DropTalk_4.0.4.0フォルダの中にある、「Add-AppDevPackage」ファイルを確認します。

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7. Add-AppDevPackageファイルを右クリックします。メニューから「PowerShellで実行」を選択します。

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これで、インストールが始まります。

 

パッケージ版のライセンス購入

パッケージ版は、インストール直後はDropTalk Liteと同じ制限がかかっています。この制限を解除するには、ライセンスを購入していただく必要があります。

ライセンスを購入するには、DropTalk Packageの設定画面から、ライセンスの項目を選択してください。

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