AirDropによるキャンバスやシンボルの共有


ここでは、AirDropによるキャンバスやシンボルの共有について説明します。
AirDropは、iOSデバイスおよびmacOSデバイス間で、データを共有する仕組みです。AirDropによる共有では、単体のキャンバスを送信することができます。

*AirDropでは、シンボルはキャンバスに配置したもののみ共有できます。シンボル単体ではできません。

キャンバスの選択画面から、共有したいキャンバスを選択します。ナビゲーションバーの「共有」ボタンをタップし、ポップアップメニューを表示します。
airdrop1

ポップアップメニューのAirDropから、送りたい相手デバイスをタップして選択します。
airdrop2

相手デバイスで共有の受け入れが承認されれると、共有は完了します。
airdrop3

受け取りデバイス側でDropTalkを起動して、キャンバスの選択画面を確認すると、共有したキャンバスの追加を確認できます。
airdrop4
キャンバスを受け取る側のデバイスにDropTalkアプリがインストールされていない場合は、拡張子が「.ecvszip」のファイルとして見ることができます。

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その他の共有方法へのリンク

キャンバスやシンボルの共有についてのその他の項目は、下記リンクより遷移してください。

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